想い

 私たち公立鳥取環境大学の3名は、用瀬が自分のやりたいことを実現できる可能性を秘めているまちだと感じて、「もちがせ週末住人」を名乗り、2016年7月ごろから用瀬に通っています。用瀬に住んでいる方々、用瀬で新しい動きを始めている方々、用瀬にこれから関わっていこうと考えている方々は、みなさんとても魅力的で、話しているだけでワクワクしてきます。そんな用瀬にかかわるたくさんの方々とワクワクを形にしていきたいというのが私たちの想いです。
 10年後を見据えながら、用瀬にこれまで関わってきたたくさんの方と、用瀬にこれから関わるたくさんの方とともに、ワクワクするまちをつくっていくための仕掛けが日々頭の中を駆け巡り、私たち自身のワクワクが止まりません。
 ただいま、用瀬に訪れる方が用瀬のまちの魅力を感じ、そして用瀬のまちをともに創っていくことができる場として、「体験型民泊」を2016年12月にオープンの予定です。

 
 


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